映画大好きなんで、新しい作品から古い作品、サスペンスからアニメまでジャンルを問わず紹介していきます!
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日本沈没 スタンダード・エディション
ジェネオン エンタテインメント (2007/01/19)
売り上げランキング: 903

おすすめ度:★★★☆☆

【STORY】
小松左京の同名ベストセラー小説を映画化した1973年作品『日本沈没』を、
『ローレライ』で長編監督デビューを果たした樋口真嗣が現代に
リメイクした衝撃作。
SMAPの草なぎ剛と柴咲コウがダブル主演し、未曾有の災害に立ち向かう
ヒロイックなキャラクターを熱演する。
防衛庁や東京消防庁の全面的な撮影協力と日本を代表する特撮スタッフが
生み出した臨場感あふれる本格的スペクタクル映像の数々は、
日本映画史に名を残すほどの完成度を誇る。

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おすすめ度:★★★☆☆

【STORY】
有名な悲劇の王妃マリー・アントワネットの物語を、1人の女性の成長期
としてとらえた宮廷絵巻。
幼くして故郷を離れ、異郷フランスの王室で必死に生きた女性の激動の人生を
丁寧に物語る。
監督は『ロスト・イン・トランスレーション』のソフィア・コッポラ。
『スパイダーマン』シリーズのキルステン・ダンストが孤独を抱えて生きる
女性を愛くるしく演じている。
実際のヴェルサイユ宮殿で撮影された豪華な調度品や衣装の数々は必見。

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グエムル-漢江の怪物- スタンダード・エディション
ハピネット・ピクチャーズ (2007/01/26)
売り上げランキング: 486

おすすめ度:★★★☆☆

【STORY】
韓国の人々のオアシス、漢江(ハンガン)に突如出現した怪物を巡る事件に
肉迫するパニック映画。
怪物に娘を奪われた一家の奮闘を描く。情けない父親から一変、
闘うお父さんを体当たりで演じるのは『南極日誌』のソン・ガンホ。
その妹役を『リンダ リンダ リンダ』のペ・ドゥナ、弟役を『殺人の追憶』の
パク・ヘイルが演じている。
『ロード・オブ・ザ・リング』シリーズなどを手がけたニュージーランドの
WETAワークショップが、魚に似たリアルな怪物を作り上げた

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おすすめ度:★★★☆☆

【STORY】
少年たちが力を合わせ、何でも飲み込んでしまう“モンスター・ハウス”
に立ち向かうアドベンチャーアニメ。
必死に化け物屋敷に挑む子どもたちの姿をユーモラスにみせる。
『バック・トゥ・ザ・フューチャー』シリーズなどの黄金コンビ、
スティーヴン・スピルバーグとロバート・ゼメキスが製作総指揮を
務めたことでも話題を呼んでいる。
誰もが一度は空想するお化け屋敷の物語をひねりの効いた感動作に
仕上げるあたりの手腕はさすがだ。

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シュレック 2 スペシャル・エディション
角川エンタテインメント (2006/11/22)
売り上げランキング: 19447

おすすめ度:★★★☆☆

【STORY】
アカデミー賞長編アニメーション賞を受賞した前作『シュレック』の続編。
原作者ウィリアム・ステイグは、本作でキャラクターデザインを担当。
米人気番組「サタデーナイト・ライブ」や『オースティンパワーズ』で
お馴染みのマイク・マイヤーズやエディ・マーフィ、キャメロン・ディアス
らが前作に引き続き声で出演。
シュレックの命を狙う殺し屋(猫)の声はアントニオ・バンデラスと
今回も豪華な声優が揃っている。
全米初登場は1位に輝いた大ヒット作。

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シュレック
シュレック
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角川エンタテインメント (2005/12/02)
売り上げランキング: 2374

おすすめ度:★★★☆☆

【STORY】
心優しい怪物の恋と冒険を描いたCGアニメーション。監督は共にこれが
デビューとなるアンドリュー・アダムソンとヴィッキー・ジェンソン。
声の出演は「オースティン・パワーズ デラックス」のマイク・マイヤーズ、
「チャーリーズ・エンジェル」のキャメロン・ディアス、
「ドクター・ドリトル」のエディ・マーフィ、「クリフハンガー」の
ジョン・リスゴーら有名俳優陣ほか。
日本で同時公開された日本語吹替え版では、濱田雅功、藤原紀香、山寺宏一、
伊武雅刀らが声を担当。

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2番目のキス
2番目のキス
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20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン (2007/01/26)
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おすすめ度:★★★☆☆


【STORY】
ビジネス・コンサルタント会社で働くリンジーと、
生徒にバツグンの人気を誇る高校教師ベン。
住む世界のまるで違う2人は、ある秋の日に出会う。
リンジーは優しくてユーモアたっぷりの彼に好意を持つが、女友達からは
「このトシで独身なんて絶対ヘン!とんでもない秘密があるんじゃない?」
と脅される。
それでも彼との交際を始めたリンジーは3月のある日、ついに彼の秘密を知る。
ベンは野球チーム「ボストン・レッドソックス」の熱烈なファンだったのだ…!

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